2014年2月23日日曜日

ブログの写真の管理

今日は、ブログの写真の管理について、失敗してしまいました。具体的には、写真のアップロード先の、共有設定を変更したところ、ブログの記事からも、写真が削除されてしまったのです。これまで書いたブログのうち、主要なものについては、何とか再アップロードしましたが、全部についてチェックすることは、到底不可能です。いやはや、共有設定を試しで変更してみて、影響ないかどうかを、チェックしてから全部適用すべきでした。

2014年2月22日土曜日

家族計画



そろそろ私も年齢が年齢などで子供が欲しと思うんだけれど、なかなかが仕事や自分の仕事がうまい具合に合わないから、タイミングについてどうしたのかと考えている。
それにしても、インターネットを見ていると友人が幸せそうな写真アップロードしているものだから、いつも寂しい気持ちになってしまう。
なかなかすべてを手に入れることは難しいということはわかっているのだけれど、やっぱり、子供が欲しいという気持ちは変わらない。どこかで踏ん切りをつけないといけないのだろう。それにしても、夫はその辺について認識が甘いようで、私一人が悩んでいるような状況だから、よけいにもどかしく感じる。

2014年2月18日火曜日

夜お風呂に入ってリラックス



最近何だか疲れが取れません。それは私が年をとったということなんでしょうか。いずれにせよ、家に帰っても、仕事のことが、なかなか頭から離れません。これはよくない兆候だと自分でもわかっています。こういった場合にどうしたらよいのかいろいろ考えて、お風呂に入ることにしました。夜お風呂に入ってリラックスしてそして寝ると睡眠の質が上がるような気がします。

2014年2月1日土曜日

歯科手術を受けて来ました



ついに歯科手術を受けて来ました。1時間半程度。歯医者さんが歯茎を切開して(三本分ぐらい)、歯の根の骨を削って、感染した部分を取り除ききれいにしてくれて、傷口を縫ってくれたようです。
しばらくは、正確には 1週間ぐらいは、当該部分の歯を磨くことができないみたいです。何だかつらいなあ。とりあえずお医者さんからは、選考役をもらえました。してから痛み止め。林さんから帰る道すがら、だんだん頭が痛くなってきて、痛み止めを合計3粒飲みました。何でこんな目にあったんだろう。でもしょうがないですよね。この道の権威であるお医者さんに診てもらえるだけでも、ありがたいと思わなければならないでしょう。

2013年4月6日土曜日

「CAとお呼びっ!」

「CAとお呼びっ!」という漫画を読みました。面白くて一気に全4冊読んでしまいました。

スチュワーデスからCAと呼称が変わり、雇用形態も契約社員化。かつての特権階級の姿はありません。でも雰囲気はカラッと明るい感じで、楽しいです。

契約社員と言う地位は不安定だし、将来が見えない。綱渡りをしている気分。お給料も低いから住むところは社員寮。仕事は忙しい!お肌もぼろぼろ。地元に残した両親も年をとってきたし・・・なんて悩み多いんだ。でも女は見栄はってなんぼだよね!
うんうん、すごく共感するところがいっぱいでした。「働きマン」と通ずるところがあるなぁ。

そう、なんでこんなに辛くっても仕事がんばってるのかって、きっと、少しでも魂が熱くなる瞬間がほしいんだと思う。

正社員総合職出世コースの男子には、わからないだろうなー。

ぜひ、働く女子に読んでほしい。

ちなみに観月ありさ主演でドラマ化されていたそうですが、私はみていません。

2013年4月1日月曜日

原稿送付

先日依頼された原稿を送った。

原稿料がないのは悲しい。

なんで一銭にもならないことをやってしまったのか・・・。

2013年3月29日金曜日

アメリカの強さと日本の弱さ

今日はインターン先で一緒の子たちと飲んできた。

彼らは生まれも育ちもアメリカ。特に日本に興味アリってわけでもない。なのに、こんな得体の知れぬ(?)アジア人でも普通に仲良くしてくれて、なんか嬉しい。

アメリカは移民の国で許容度が高いのか、普通に親切にしてもらうことはよくあるけれど、でも、よく考えたらスゴイことだと思う。やっぱり人って同類と一緒に居ることを好むでしょ。

ひるがえって、考えてみる、日本。 

日本は日本語表記ばかりだし、外国人にとってはもっと過酷な環境だよね。

そういえば、知り合いのアメリカ人は、訛った日本語で話していたというだけで、数回職務質問されたことがあるそうだ(外見は善良そうな人なんだけど。)。勿論、お巡りさんたちも理由があってのことなんだろうけどね。。

誰彼構わず親切に、と言うつもりは毛頭ないけど、海外での経験を活かした対応をしたいと思ってる。

実際に住んでみるとアメリカってテキトーだよな、と思うことがしばしばあるんだけど、新しいモノを創ったり、多様性を受け入れるという点では、やはり優れている気がする。